Lv90 荒地人生

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超次元掲示板~次元の果てからコンニチハ~

マイクテステス~もしも~し!

もしもし。

やっほー!
早速自己紹介からお願いしま~す!

…私に名乗るほどの名前なんてありません。

おやおや、それでは…フレンド、今日はどんなお悩みかな?

悩み…
(掲示板のやり取りを眺める)

荒地の男の話


「果てコン」今日は「荒地に住んでいるおじさん」からのお便りが届いているらしい。
話を聞いてみよう。

荒地の男

私が荒地を耕し始めたのは…非常に暑い日でした…

その日は非常に暑かったのです。
私の愛する彼女に愛のメッセージを送ったあの日、あの時のスマホの熱よりも熱い日でした。

(一体何の話?)

私はその日、昼間から酒を嗜んでいました。
そして彼女にこうメッセージを送りました。
「もう寝た?」

(お昼なのに!?)

ですが、待てど暮らせど返事はありません…私のメッセージが「既読」になることも……
待ち続けたある時、私は1つの悟りを開いたのです。

(………)

それは…

(ゴクッ)

ん?
周りがうるさいですね。
ディザン紅野の奴らを、ちょっと掃除してきてもらえますか?

ディザン紅野


「お悩み」を解決するために、ディザン紅野をクリアしよう。

・・・

依頼完了


依頼を完了した。
セントヘイブンの超次元掲示板の所に戻ろう。

超次元掲示板~次元の果てからコンニチハ~

やっほー、リスナーの諸君!
さてさて、続きを教えてちょ☆

あ、そうそう。
ん…何言おうとしてたんだっけ?
忘れちゃった…

(わけわかんない、気になる話をしておいて…忘れたぁ!?)

おっとぉ~寂しいけど、お別れの時間みたいだね☆
それじゃ、次回の放送も…ド~ン・ミスイッ☆

関連クエスト



  • 最終更新:2016-11-12 22:02:48

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