Lv85 カタストロフⅢ

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【警備兵】シーフ

そうだ、お前なら俺と一緒にカタストロフへの入隊を目指してもいいぞ。
許可しよう。

いや、本当にいいですから。

【警備兵】シーフと会話


【警備兵】シーフが一緒にカタストロフへの入隊を目指そうと言っている。
もっと会話をしてみよう。

【警備兵】シーフ

この俺に認めてもらったな?
…このかわいいやつめ!

(戸惑ってしまう程、態度が最初の時と変わっている)

よし、俺には及ばないが、なかなか勇猛そうだからいうけど、今、真のチャイルドはみんなベルム荒野に集まっている。

はい、そうみたいですね。

アルテイアへのモノリスの扉が開けば、そっちに行こうとみんな集まっているそうだけど…あの邪悪なアルテイアの奴らの策略なのか、塞がっているそうだ。

邪悪なアルテイア…

でもチャイルド様たちがそこで諦めるわけないだろ?
誰が真の強者なのか優劣をつけるために、男たちの熱い戦いが始まったのさ!

あ、宝玉争奪戦ですね?

何だその反応は、まだ若いだろ?
もっと興奮しろよ!
まぁチャイルドには老若男女、色んな種族の方々がいるけど…とにかく何だっけ…
男の勝負?そういう熱い戦いなんだ!

ということで、勇猛なお前を俺が一緒にベルム荒野まで連れて行ってやるよ!

は?いきなり何を言ってるんですか?

何って、俺はな!?
チャイルド様たちの戦闘をこの目で直接見たいんだ!
特別にお前も連れて行ってあげるって言ってるのに、何だその反応は?
嫌なら俺一人で行くからな?

(うう…一人で行かせたら危険だと思うけど)

もう、早く決めろよ。
行くの行かないの?…俺、ほ、本当に一人で行くぞ?
まじで行くからな…!?

ちょ、ちょっと待ってください!!

まったく、もう…

(シーフが遠くへと消えていく。一人で行くには危険そうなので早く追いかけよう)

ベルム荒野調査


【警備兵】シーフがチャイルドたちの真の戦闘を見たいと言って一人でベルム荒野に向かった。
心配なので早く追いかけてみよう。

【警備兵】シーフ

あれ?お前一人でここまで来たのか?う…う… だ、大丈夫か?
(顔が真っ青になっている)

シーフこそ大丈夫ですか?

よく分からない…。
俺はまだここで戦うレベルじゃないような気がする…

(実際の戦闘を見て衝撃を受けたのか?)

ここの兵士たちは自分の味方じゃなければ、とりあえず攻撃をしてくるみたい。
二人で行動すると目立つから標的になるかもしれない。
別々で離れて行動した方がいいかもしれない。

じゃ、俺はこの道に先に行くからな。
危ないからお前も気をつけてメルカ王国に来いよ。

(シーフが遠くへと消えていく。彼が敵に追われないように倒しながら
メルカ王国へ戻ろう)

【警備兵】シーフと会話


実際のチャイルドとカタストロフの戦闘を目撃したシーフが衝撃を受けて、メルカ王国に戻ってしまった。
彼が敵に追われないように倒しながらメルカ王国へ戻ろう。

【警備兵】シーフ

無事だったのか!?
トリヤンの要塞の時は潜入するのが得意なやつかと思ったけど、お前実はすごく強いんじゃないの?

(ふと、シーフが深刻な表情で考え込む)

どうしたんですか?

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  • 最終更新:2015-09-20 22:42:47

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