Lv81 ルビナートの隠れ家Ⅱ

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隠れ家の中

(なんだかルビナートが残した思念体がまだありそうだ)

隠れ家内部調査


なんだかルビナートが残した思念体がまだありそうだ。
隠れ家の中をもう少し見回ろう。

隠れ家の中

(隠れ家の中をもう少し調査した方が良いかな?)

調査を続ける ←
そのまま帰る



研究日誌

(様々なメモが貼り付けてある。ルビナートが思いついたことを書き留めておいた研究記録のようだ)



古びた書籍

(読んでいる途中で開きっぱなしにしたような古びた書籍がある)



怪しい黄金の液体

(美しく黄金色に揺らめく液体が入っている)



隠れ家の中

(研究記録や書籍など面白そうなものが見える。1つずつ調べてみる方が良さそうだ)

周辺調査1


隠れ家の中に色んな物がある。
もう少し調べて手掛かりを探そう。

研究日誌

(一部があちこち破れていてどういう文字なのか分かりにくい)
…デスモデウスはアルテアを救うため、神の中で一番賢明なキロスに助言を求めた。
彼は死を欺くために眠りの神の力を借りるのが良いと助言した。

創造神話?

(中略)
…アルテアが眠った後ベスティネルは、アルテアを治癒できる杯を持ったままミストランドに逃げたと伝えられた。

治癒の杯?

(これ以上内容を把握しにくい。他の手掛かりがないか探そう)

周辺調査2


隠れ家の中に色んな物がある。
もう少し詳しく調べて手掛かりを探そう。

ルビナートの書籍

ダイダロスは伝説の建築家で名匠だった。
しかし彼はベスティネルが作った地域の奇怪さに心を奪われ、まだメルカ市国が安定化する前の混乱期に乗じて、青い砂漠に家族と共に移住し自分だけの迷宮を作ることに専念した。

迷宮を作ることに一体どんな意味があるのか皆疑問に思ったが、ダイダロスは気にもしなかった。
彼は、どうせ単なる美物として消えるミストランドの命ならその美物を創造し、蹂躙する神に匹敵するほどの建築物を残したかったのだ。

おとぎ話みたい。

(特別な内容はないみたいだ。他のをもう少し探してみよう)

周辺調査3


隠れ家の中に色んな物がある。
もう少し詳しく調べて手掛かりを探そう。

怪しい黄金の液体

(美しく黄金色に揺らめく液体が入っている。
香りも良く、なんだかじっと見ていると意識が朦朧と…)

えぇ?これってお酒…!?

(お酒は成人になってから!それにドリムボール (*1)みたいだけど、幻覚作用があるかもしれないから早く遠ざけよう)
(また変な気配を感じる)

ルビナートの幻影登場


隠れ家の物を調査しているとまた変な気配を感じた!?

・・・

ルビナートの幻影と会話


隠れ家の物を調べているとルビナートの幻影が登場した。
会話してみよう。

ルビナートの幻影

……ん?君は…なにか妙だぞ?
ひょっとして…私の宝玉の片割れを持っているのか?
ふむ…では傷つけられないじゃないか。
…早く出て行ってくれ。

ルビナート!私の声が聞こえますか?

参考に、思念体の私が登場したということは実際ルビナートは留守であるから、戻るまで待つか、探しにでも行け。
もしおかしな奴らが入ってきたら代わりに退治してくれても良いぞ。

(やっぱり会話はできない)

(ルビナートの思念体を探し続けても意味がなさそうだ)

隠れ家から出る


ルビナートの幻影が消えた。
考えを整理して隠れ家から出た方が良さそうだ。

隠れ家の中

(誰かが捨てたカーペットの倉庫のようだが、ルビナートには大事な隠れ家だったんだろう。
いつかここでルビナート、ジェレイントともう一度…)

(たいして役に立ちそうにない手掛かりは処分して、もう出よう)

関連クエスト



  • 関連 : Lv85 災いを示す者 ※ドリムボールとは、トリヤンが製造している密造酒のこと


  • 最終更新:2015-08-30 22:44:28

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