Lv70 小さな連合

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ホワイトドラゴン アイオナ

う~ん!ボク頑張るよ!
(エルフの長老と会話してください)

小さな連合Ⅰ


状況を報告した。エルフの長老と会話しよう。

エルフの長老

次に行っていただきたい場所は…
(エルフの長老が文字の書かれた紙を広げている)

あの、孤独なる砂森に行ってみてもいいでしょうか?

孤独なる砂森…?もしや、その近くにある古代人の遺跡を見に行かれるのですか?そこの封印は龍の使徒によって50年ぶりに解かれましたが、安全な場所とはいえません。遺跡が作り出す幻覚に飲まれる可能性もあります。

はい、でも…知り合いのドラゴン…いえ、人と会う約束をしたので。

そのような場所で会う約束を…?ふむ、わかりました。
孤独なる砂森は、銀光の旧修練場のすぐ横にあります。
(エルフの長老が心配そうな目で見ている)

小さな連合Ⅱ


孤独なる砂森に行って、ホワイトドラゴン アイオナに会おう。

ホワイトドラゴン アイオナ

う~ん、あ!来た来た!ここならもっとキミをハッキリ見れるんだ。
…あ、やっぱりね!DNクエスト

職:アカデミック、アサシン以外


君…ブラックドラゴンの血を浴びた?汚染されてるみたいだね……?

ん?ボ、ボクを何だと思ってるのさ!ケイオスドラゴンだよ?
それくらいわかって当然だもん。でも、これは…どうやってこんな体で…?
今までなんともなかったのが不思議なくらい。今まではどうしてたの?

カーラ様の力を借りました。
カーラ様の力を借りました。そして私…普通の人間とは違うんです。 職:カーリー クレリック
カーラ様の力を借りたんです。それに…ジェレイントさんのことを考えると、こんな毒なんかには負けてられないって思うんです。 職:アーチャー

「カーラ様の力を借りました。」、「そして私…~」


そっかぁ。ジェレイントから聞いたことあるような…。
やっぱりジェレイントの友達はすごいや。
ふぅ。でも、少しでも体に異変を感じたら言ってね?

「カーラ様の力を借りたんです。それに…~」


…気持ちだけでどうこうできるものだったらいいんだけど、あんまり無理はしないほうがいいよ。
弱いかもしれないけど、ボクだっているよ?できることなら何とかするよ。

でも、今はこのアルテイアの危機。そんなこと気にしている場合じゃありません。アイオナも…何か手を貸せることがあれば協力しますから!

う、うん。わかった。でも、少しでも体に異変を感じたら言ってね。
(アイオナが心配そうに見つめる)

職:アカデミック


...


職:アサシン


...


小さな連合Ⅲ


アイオナの話を聞こう。

ホワイトドラゴン アイオナ

う~ん…と、とりあえず!本題に戻ろう!
ボクは今、力が弱くて1人じゃ何もできないんだ…
い、今まで一生懸命捜してたジェレイントの友達 DNクエストはボクと一緒にいてくれるよね?友達だよね?
(アイオナが恐る恐る聞く)

…うーん、とりあえずアイオナを信じてみます。
何か計画はあるんですか?

フフフ…そのことなら任せてよ!ボク、計画とかはたてれないけど、昔あった似たようなことを参考にすれば計画もたてれそうじゃない?ほら、昔ジェレイントと人間が一緒に戦った…

ドラゴンレイドですか?

うん!ボクの記憶によれば、それって多分…人間とドラゴンが力を合わせて戦った…最初の戦いだったよね?そう…だよね?ボクたちもそうするんだ!…で、どうすればいいかな?

あれ?それを私に聞く…? ←
そうですねぇ…ジェレイントさんが強かったから。
それは50年も前の話…

え?あれ?キ、キミ…その時にジェレイントと知り合ったんじゃないの?あれ…?ボクの勘違い…?}
そ、それじゃあ2番目のブラックドラゴン}…}そのときはどうしたの?ジェレイントと一緒にいた時は?}

…その時も作戦なんてものはありませんでした。 ←
ジェレイントさんが強くてかっこよかったですね。
ただついていっただけですよ。

あ、あれぇぇえ!そ、そんなはず…!
ボクがなんのためにキミを捜していたと思ってるんだよぅ…。
ふん、よし!わかんないなら一緒に調べてみよう!
最初のドラゴンレイドをね!最初から最後までバァーっとね!

それは、人間にとってとてつもない事件だったって…人間って記録するものでしょ?
ちょっと調べてきてよぉ。ドラゴンレイド!

はい?なんで私が?

な、なんでかっていうとぉ…(アイオナの目が丸くなる)
ちょっと考えてみて…こんな弱いボクが人間の世界に行ってなんとかなると思う?
こういうことは、やっぱり冒険者のDNクエストが引き受けるべきじゃない?…あれ?…違う?

はぁ~…い。弱い…ねぇ。 ←
(こうなる気がしてたんだ…)
(…なぜか納得できる。私が行ったほうが良さそうだ)

ジェレイントの友達DNクエストなら、いっぱい知り合いがいるよね?誰に聞く?

んー、まずは…スターシュさんのところで話を聞いてみようと思います。以前、ドラゴンレイドに参加したこともあると言っていたので、何か知っているかもしれません。

スターシュ?人間の名前だよね?うん!じゃあボクは黒月の森-入口-で待ってる!見つからないように隠れてるね!ちゃんと捜してね?
…何もしないで待ってるから、必ず戻ってきてね?

はい、少ししたらまた来ます。 ←
おとなしく待っていてくださいね。
(あれ?隠れられたら…どうやって見つければ…?)

ヘヘッ「おとなしく」待ってるよ!
(アイオナが強調するように言う)

小さな連合Ⅳ


アイオナはドラゴンと人間の力を合わせるために、計画をたてたいようだ。
参考にするため、50年前どのようにして力を合わせたのか、ドラゴンレイドについて調べてきて欲しいのだという。
【紋章学者】スターシュに聞いてみよう。

【紋章学者】スターシュ

ん?DNクエストか、どうしたんだ?

(経緯を回りくどく話す)
(身振り手振りで事を説明する)
(ビートにのせてリズミカルに説明する)

「(経緯を回りくどく話す)」


【紋章学者】スターシュ

うむ、途中から聞いていなかったが、とにかくドラゴンレイドの記録が必要なようだな?
私をたずねてくるとは君は見る目があるな。
どれどれ…(スターシュが倉庫をあさる。怪しい本が何冊か見える…)

「(身振り手振りで事を説明する)」


うむ…一応言っておくが、突然変な言葉をしゃべるのはやめたほうがいいぞ。
とにかく、ドラゴンレイドの記録が必要なようだな?
私をたずねるとは君は見る目があるな。どれどれ…
(スターシュが倉庫をあさる。怪しい本が何冊か見える…)

「(ビートにのせてリズミカルに説明する)」


【紋章学者】スターシュ

む?それはつまり…?
一体なんの用なんだ?

ヘイ!YO!ノってるかい! ←
歌をきいてくださ~い!
ではもっとビートを上げますね。せーのっ!

な、なんだ、その心が熱くなるビートは…!
くっ…久しく忘れかけていた心の情熱を思い出させてくれる…!
うむ!すぐにでも調べてみよう!ふむ…ドラゴンレイドに対する記録…っと。どれどれ…
(スターシュが倉庫をあさる。怪しい本が何冊か見える…)



【紋章学者】スターシュ

お、これだな。「ドラゴンレイド-10分で理解できる超要約本-」第1巻だ。

(何そのタイトル…)

どうした?ふふふ、これはすでに絶版された本なのだ。
貴重なんだぞ?
実は2巻もあるんだが、別の者が沼に落としてしまったようなのだ!
貴重な物を…いや、まてよ。ちょうどいい。
1巻を貸してやる代わりに2巻を捜してきてくれ。

わかりました。

うむ。では1巻を貸そう。よく読んで、2巻と一緒に返してくれ。はっはっは。
(スターシュが満足そうに笑っている)

(よし、早くアイオナのところに行って内容を見てみよう。アレンデルにある黒月の森-入口-にいるって言ってたけど)

小さな連合Ⅴ


アイオナと再び会い、人間とドラゴンが力を合わせるための計画を立てることになった。
そこで50年前のことを参考にするため【紋章学者】スターシュからドラゴンレイドに関する本を借りた。
アイオナと一緒に読んでみよう。

ホワイトドラゴン アイオナ

あ、DNクエスト!!どう?見つかった?

もちろんです!(アイオナに本を渡す)
ふふ、この程度の依頼…大したことありません。
ふっ…これです。(誇らしげに本を渡す)

「もちろんです!」、「ふふ、この程度の~」


へへっ!やっぱりね!早く見てみよう!
(アイオナがニッコリ笑う)

(本を広げる)

「ふっ…これです。(誇らしげに本を渡す)」


……何かあったの?
……まぁいいや。気にしないよ。
世界って不思議なことだらけだもん。(アイオナは深く追求しないようだ)
…じゃあ、さっそく…

(本を広げる)

関連クエスト




  • 最終更新:2015-08-01 18:59:47

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