Lv56 アタシじゃない

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シーデル

あれに触ったら命が危ない!
セルスを止めなきゃ!

ど、どこに行けばいいの!?

隕石の中心の欠片へ


セルスが隕石の中心の欠片を取りに出て行ったらしい。
シーデルと会話して隕石の中心の欠片のある場所を教えてもらおう。

シーデル

隕石落下地点-中心-の奥にあるはずだよ!
でも、危ないから無理はしないで!

手遅れになる前にセルスを止めないと。

隕石の中心の欠片で


隕石落下地点-中心-に向かい、隕石の中心の欠片を取りに行ったセルスを止めよう。


隕石の中心の欠片を取りに向かうセルス


セルスが自分の命を捨てて、隕石の中心の欠片を手に入れようとしている。
彼を説得しよう。

セルス

帰れ!

こっちのセリフよ!それが危険なものだってわかってるんでしょ!バカなことはやめて!

(セルスが視線をそらす)

極秘研究所に行ってきた…。
皆を助けられると考え、浮き足立っていた。
だが……研究所には、誰1人として生き残った者がいなかった…

ランターナが獣人のことを口にした時に気づくべきだった…
ランターナが攫われた直後に逃げ出したようだ。
研究所の獣人を…一人残らず消してな……

あの時、お前の言うとおりに極秘研究所に行っていれば……

……一人…残らず…?

……そうだ。
すまん……

……みんな…助けられるって…思ってたのに……

本当に…すまなかった。
俺は傲慢になっていたようだ…。
仲間を救うのは自分だと思い、お前の言葉に耳を貸そうともしなかった。

お前には俺を信じろと言っておきながら、飛空艇でも…極秘研究所でも…。
誰も救うことができなかった…。
俺がバカだった…

アンタが責任を感じることなんてない。
皆を失ったのは…アタシだから。

結局、俺は失敗したんだ。
あとはもう…俺の命と引き換えにして仲間を救うしか…
(セルスが隕石落下地点‐中心‐の奥深くへ向かおうとする)

ちょっと…!!セルス!この…!
(セルスを後ろから殴る)

グアッ…

アタシの言葉を聞いて


セルスは聞く耳を持とうとしない。
こうなったら実力行使だ。

バカなこと言わないで!アンタはアタシを救ったじゃない!
アンタがいなかったらアタシは今頃、赤の商団に売り飛ばされてた。

アタシだって、ずっとアンタの言葉を聞こうとしなかった。
町のみんながいなくなって…やっと真実がわかったの。
本当のバカはアタシよ…

そんなアタシをみんなは助けてくれた。
ジェレイントも…アンタも…皆バカばっかり…

みんな、アタシのために犠牲になったのに…アタシは自分だけ生きようとしてる。
お母さんが、自分の命を捨ててまで…アタシに生きろと言ったから…

でも…これは本当にお母さんが願ったこと…?
お母さんとお兄ちゃんが願ったのは、きっと自分だけが生き延びろってことじゃない。

クリタの誇りを持って、強く自由に生きてほしかったはずなの。
隕石の中心にはアタシが行く。
お母さんが願ったような…まっすぐなアタシになるために!

だから、アンタはここに残るの。
アンタはまだ長く生きられる。
アタシは…もう隕石に汚染された身体。
残された時間も多くないから…

セルス

クッ…だ、ダメダ…DNクエスト!ダメだ……

どうせもう汚染されちゃってるんだから、これ以上汚染されても同じよ。
そう思わない?ふふっ。
(隕石落下地点-中心-に向かおう)

隕石の欠片のある場所へ


セルスに変わって、隕石の中心の欠片のある場所へ移動しよう。


隕石の欠片


隕石の欠片がある。
隕石の欠片を手に入れよう。

???

(綺麗にな輝きを見せているが、どこか危険な雰囲気が漂う。
これが隕石の中心の欠片のようだ)

こんな小さな欠片のせいで…うぅっ…!はぁはぁ、急に腕が……
大丈夫…まだいける。
(シーデルに欠片を渡しに行こう)

シーデルへ


隕石の中心の欠片を手に入れた。
シーデルに渡しに行こう。

シーデル

DNクエスト!!戻ってきたセルスから話は聞いたよ!
なんてことを…!

大丈夫…。アタシはどうせ…

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  • 最終更新:2015-08-01 17:48:08

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