地域について


プレーリー

影の森-山道-、影の森-中央-

影の森という名前は以前ここの森が鬱蒼としている頃付けられた名前である。
過去に魔物たちとの戦いで木々が全て燃えてしまい、森は荒廃してしまったが現在は幼い木々が再び育ち始め、青々とした森となっている。
(公式より引用

古の神殿-広場跡地-

古代人の遺跡である神殿。

古の神殿-礼拝堂-

古代人の遺跡である神殿。
教会とは役割が違うのだろうか?

教会跡地-入口-

古代の人々が通っていたとされる教会の跡地。
ブラックドラゴンが暴れていた時代に安息の場所として使われていたそうだ。
現在では魔物が結界を張り、簡単には入れなくなっている

教会跡地-地下室-

多くの人々が眠る場所。
しかし、汚染の影響によりグールやスカルとして蘇ってしまっている。

マナレージ

マリオン聖殿

ソーサレスの祖ともなったマリオンを記念した建築物。

サイレンス修道院-本堂-

クレリックの聖地。
書物が多数置かれていたようだが、現在はその見る影もない。
黒いキューブにより一部の魔物が凶暴化しているようだ。
ここにはケビンの父親が眠っている。

オーク襲撃隊拠点

その名の通り、キャデラックを襲撃するためにオークにより結成された拠点。
毎夜雄たけびが聞こえるらしく、【ハイソーサレス】シンシアの寝不足が続いている。

フェアリスター魔導院

こちらはソーサレスの聖地。
過去の偉大なソーサレスが業績を研究していた神聖な場所。
魔法書が多数置かれていたようだが、現在はその見る影もない。
死の沼に生息する毒蜘蛛は元々ここに生息していたようだ。

キャデラック

マローダ谷

コボルト、ダークエルフらがテントを張り、一種の集落を作っている地域。
ユリクはここで命を落とした。

マローダ山岳

コボルト・ゴブリンが主に生息している地域。
エレナの指示により設置されたにはホブゴブリンが製造される機械がある。

ワールウィンド峡谷

ハーピーが多く生息している地域。暁の預言者が引き渡された場所。
最奥部には遺跡があり、古代人がこれに触れると光輝くそうだ。用途は不明。

帰らずの道

キャデラック抗争に参加したほとんどが、そこで命を落とすほど惨憺たる敗北を期した。
その日の後、抗争に参加していた人々は戻ることができなかったという事からこの名がつけられたと言う。

聖域-森林-

古代人の神聖な儀式が行われていたという聖なる場所の外周。
各地に点在している遺跡の情報が書き込まれている。
遺跡が作られた時期や、遺跡の機能を暗示する古代の文字や模様が存在している。
クエストで賢者アルノが残したもう1つの予言を見ることができる。

聖域-中心-

古代人の神聖な儀式が行われていた神秘の力が潜む聖なる地。
ガーゴイルやマンティコア等の伝説の生き物はここで作り上げられたと受け継がれている。
ボスのダークスクリームの闇の気配により他の地域よりも多くの魔物が集まっている。
なお、ここに生息しているユエン ゴート シャーマンは過去にソーサレスの秘伝魔法を盗んだ一族の子孫だそうだ。

死者の森

キャデラック抗争の際、黒き魔物たちをいっぺんに倒すために選ばれた作戦地域。
この地は毒により、ひどく汚染されている。
元々から毒気が強かったのか、それとも作戦による毒の汚染なのかは不明。
しかし、クエストによれば昔は緑豊かな土地だったことがうかがえる。
生息するグールやスケルは全て元は人間だが、何度も生き返ってしまう。
【ハイクレリック】ジャーメインの師、【ハイクレリック】ウィリアムはここで殉職した。

死の沼

この地に生息している毒蜘蛛はフェアリスター魔導院から移動してきたもの。
なぜ移動したのかは不明だがエレナが関係しているようだ。
ここにも毒による汚染はあるが、人体の影響は少ない。

エルクル神殿

その昔、古代人が夜の祈りを捧げた場所。
愛する人々の永遠の安息のために祈祷の声が夜中響きわたっていた。
最奥部には古代の遺跡があり何かしらの力を得ることができる。
しかしその扉は硬く閉ざされ、従順のペンダントがなければ入ることができない。
なぜレオンがこのペンダントを所持することができたのだろう。

エルクル神殿-祭壇-

古代文明と魔道学の結合による創造物、ベトラが生息している。
古代人がキャデラック周辺の山林に生命力を吹き込むために使っていた古代の装置(浄化装置)があり、プレイヤーはこれを使うことによってキャデラックの危機を救った。

セントヘイブン

ヘルテマルテ港

黒き鉱山

鉱山と言う名にふさわしく通常では手に入らないような鉱石・宝石が多数存在する。
その特性ゆえ、人間たちにとっても魔物たちにとっても軍事的な面で重要な場所。
現在はヌムハルクがこの地を掌握し、新しい爆弾を開発・保管している。

アーゲイト坑道

セントヘイブンからも多くの鉱夫がいたようだが陥没事故により多くの命が失われた。
宝石がまだ多数あるにも関わらず発掘されない背景には、落石が多いこと、魔物が住み着いていることがあげられる。
ベルスカードの手下でもあったオーガブウがなぜここにいるのかは不明。

クライム地下道

ダークエルフの都市に通じている道で、多くのエルフが生息している。
ここを抜けると死の回廊-入口-に続いている。

死の回廊-入口-

ダークエルフの都市に通じる場所
その昔、ロディン王によりルシフィーナ王妃を再び生き返らせるための儀式が行われた。

名もなき暴君の墓

かつて聡明で、皆から慕われたロディン王は、ある日を境に暴君と化した。
そのことからこの名前がついたそうだ。
シードラゴン サフェントラの復活の儀式はここで行われた。

下流の廃墟

元々は水の力を自在に操る宝玉を持つ水の精霊が住んでいた場所。
しかし宝玉を失ったことにより精霊は消え、魔物が住み着くようになった。
かつては美しい名前があったようだが、現在では廃墟という名がふさわしい。

水の神殿跡

女族長ラミアにより、下流の廃墟に近づく人間は全て排除されてきた。
そのため長くこの土地を訪れるものはおらず綺麗なままの水が存在している。
最奥部にはマンドラゴラの隠れ家があると噂されている。

失われた時間の廃墟

ここではたびたび時間の流れがごちゃまぜになる。
長い時間眠っていた記憶が鮮明に蘇り、伝えられなかった話も伝わる場所。
50年前の六英雄のクエストを多く確認することができる。
未実装クエストではあるが、ここにいるアッシュウィスプは精霊の女王のようだ。
テラマイの親友でもあった【神殿騎士】カーウィン卿の墓がある。

精霊の湖

その名の通り、精霊が住んでいた地域。下流の廃墟ととても近い場所にある。
彼らの残した精霊の涙は希少価値があり、薬として重宝される。
多くの冒険者たちがこの宝を求め守護者ノクシアスに排除されている。
ここに生息するスケルはその成れの果てのようだ。

離れ島

人が全く来ない場所。魔物、特にヴォルたちの本拠地となっている。
かつてはこの地も水の精霊が存在していたが、現在ではザフラが多く生息。
なぜあのようにザフラが増えたのか、その原因は……
海賊たちの残した宝が多く眠っているそうだ。

離れ島-中央-

多くの海賊がこの地を占領している。
龍の使途の集会が行われている場所のようだ。

沈没した貨物船

悪名高き海王サフェントラの討伐された首が残っている。
討伐の際に散った兵士たちを弔うように白い花が咲き誇っている。

キャプテン ランドーの本拠地

過去には征服王フェザーと遠征に出た軍隊の家族が軍人を待っていた場所だが、現在は停泊している船からも分かるとおり、ここはキャプテンランドーとその一味の海賊が縄張りとしている。
なお、離れ島、離れ島-中央-もこのキャプテンランドーの息がかかっている。
ジェレイントが命を落とした場所でもある

黒き山裾

黒竜の領地

ブラックドラゴンカーラスとの熾烈な戦いが繰り広げられる事となった地域の入り口とも呼べる場所。
ここを抜けることで守備拠点・谷・塔へと行けるようになっている。
他の地域に比べ戦闘に特化するためか、鎧を身にまとった魔物が多く生息している。

黒竜の領地-守備隊拠点-

その名の通り、黒竜の領地に比べ魔物の攻撃がすさまじい。
ここで鳴らされる太鼓の音が魔物全体の士気を高めている。
捕らえられた人々はゴートによって魔物化。その中には【王都近衛兵】ジョーイの弟もいた。

黒竜の谷

中央から攻め込むには分厚い扉が何枚も存在、攻略は難関のようだ。
しかしその扉を開くことができれば兵士の助力を得ることができる。
ランダムで発生する奇襲ルートでは魔物たちの動きが全く違っている。
最奥にはジェレイントとベルスカードが戦うこととなった舞台がある。

黒竜の塔

50年前。ドラゴンレイドの激戦地。ブラックドラゴンの拠点ともなっていた。
塔の上へ行くと、どこかに繋がっているようだがその道は崩れ今は進むことができない。
クエストで人間だった頃のベルスカードの武器を見ることができる。

捨てられたウィルドンハロウ

セントヘイブン地域にあり、税金や木材をきちんと納められるほどには豊かな土地。
しかし、龍の使徒による「偽の緊急発掘命令」からその地で無理な労働が行われた。
度重なるベルスカードの襲撃を受けるが、結果的に古代の遺物が発掘。
その影響により街が荒廃していった。

乾いたマリサの泉

発掘された遺跡の影響により、マリサの泉が干上がってしまった。
これがいつの時期で、何を指し示しているのかは現時点では判明していない。
ただ、やはりドラゴンに関するものという点では間違いがないようだ。
この地域に散らばっているルーンの破片は、黒い力を集める装置の名残だという。

枯葉の森-爆心地-

古代人が行った、ブラックドラゴン カーラスを作るための実験で全ての生命体を失い、荒廃した土地。最奥部にはその傷痕が見て取れる。
ここには多くのアーティファクトが現存し、今でも多くの異変が発生している。
不思議な技術者(ケビン)のアポカリプス号がネストを作るに至ったのもこのアーティファクトが原因のようだ。

さびしい森の幽霊村

現在ではすっかり廃墟となってしまった村。
【雑貨商人】ケリーのおばあさんが子供の頃に住んでいた。
ここではバルナックのある情報を手に入れることができる。

アレンデル周辺

砂埃の海

生存競争の激しい砂漠の地。砂嵐が絶えず起こっており気候は非常に荒い。
女王(サンド ディメイア)は仲間以外の生存は許さず、冒険者にもその牙はむく。
しかし、命尽きたものには寛大であり、この事から生者と死者が和する地と呼ばれている。

月明かりの遺跡

かつて、古代人同士の戦争に敗れた者たちが創り上げた帝国の1つ。
最後の王、エンペラー セベックは訪れる生存者を仲間に引き入れようとしている。
彼がもつ財はそれはそれは大きなものだという。
ムービーのバックに写る月が非常に幻想的なステージ。

黄金の草原

その名の通り、黄金にきらめく美しい森として知られている非常に豊かな土地。
昔から狙われることも多かったが精霊たちの王(ビシャス シルフィード)がそれを長く守ってきていた。
しかし、生命の木が弱り狂いはじめた彼の庇護無くして、そこに住む住民たちは安全ではない。

新月の森道

月の光も無い暗い森道。
道中は全てが闇に染まり、容赦なく冒険者の体力を奪っていく。
希望を持った幼いエントだけを頼りに毒の道を進もう。

月食の谷

モノリスへの道を、古代の木ノルニード、そして4人の高潔な守護者が守っている。
しかし龍の使徒による毒に侵され、その役割は果たすことができなくなってしまった。
ここではエルフの掟に従い一定の順序で彼女たちを救うと、称号が手に入る。

霧の遺跡

記述は特にない。

影の墓

モノリスの扉の前に位置する地域。

火炎の渓谷

龍の使徒の上層部の命令を伝達する、中央通信機が設置されている。

熱風の奈落

モノリスの扉と封印石が存在する地域。
この先に監視者の塔~祈りの心臓がある。
ここではモノリスに深く刻まれた記憶が垣間見れる。

監視者の塔

モノリスの扉の深部。
女神の外から女神の内へ、溶岩が血の如く流れる場所の始まり。
ここでルナリアは、消滅した。
「…力を使い果たして空っぽになっちゃった。」

痛哭の壁

モノリスの中枢。
ロピ、リピウス、フェザー、メリエンデル…様々な人物がここに囚われ、今も抜け出せないままだ。

女神の瞳

両目がなくなった女神が見守る場所。
冒険者は散らばった瞳をあつめなければならない。

祈りの心臓

最奥に位置しており、先には「ナニカの心臓」が脈打っている。

ロータスマーシュ

古の図書館

古代人が使用していた歴史書からレシピまで、ありとあらゆる書物が存在している。
しかしどうも図書館というよりは倉庫に近い場所のようだ。
ここへくる冒険者は怪しい石像の巧みな話術によりいつの間にか罠にかかってしまう。

古代武器庫-東-

古代人たちが、彼らの遺産の中でもかなり危険な物を封印した場所。
それは現代まで隠された遺産とされチャッティーの部族たちにより保管されていた。
クエストのムービーでも確認ができるがケイオスの子孫であるドラゴンの宝玉のことを指している。
古代人が作り上げたテトラストーンの力により、多数の武器が意思をもって冒険者を攻撃してくる。

古代武器庫-西-

古代人が作り上げたテトラストーンの力により、多数の武器が意思をもって冒険者を攻撃してくる。

リバーワート廃墟

元々はパドゥ族(【ハイクレリック】ヨハンたち)が住んでいた場所。
しかし、龍の使徒と手を組んだ同じく原住民のアサイ族の襲撃を受け廃墟と化してしまった。
中心部は聖地と呼ばれパドゥ族の遺物が保存されていたが、ビショップ、ドラク ベスコによりアサイ族を通じて悪用されている。

龍の使徒の占拠地

その名の通り、龍の使徒が占拠している地域のこと。
中を進むと訓練施設なども存在している。

変異体生息地

元々多くの昆虫が生息していたようだが、それでも数・外見の推移がおかしいとのこと。
外部の突然の環境変化(おそらく隕石の影響)により変異したという見解が立てられている。
未来ではこの付近にベリンコーポレーションが建てられるようだ。

隕石落下地点-警戒区域-

古代人により隕石が墜落すると予測された場所。実際に隕石が多く見られる。
ここにいた古代人はどこかへ移動したようだ。
他の地域に比べ変異した魔物が少ないことから、ステラによりある仮説が立てられた。
隕石落下と共に、何らかの要因で別の次元からきた魔物ではないのだろうか、と。

暴虐の樹海

龍の使徒によりとある実験が行われている場所。
崖の上を見上げると多くのパドゥ族が捕らえられている。
嘘か本当か、この地のボスの元の姿を聞くと物悲しさを覚える。

隕石落下地点-中心-

遥か昔に、隕石が落下した中心地点。
この地点から外側に向かって変異が大きくなっているようだ。
運命に捕らえられたというデスナイトが今もなおここにくる冒険者を拒んでいる。
ここに落ちた隕石のかけらは記憶に障害をもたらすという。
果たして本当にそれは"ただの記憶"なのだろうか?

朽ち果てた神殿

中心には隕石の巨大な破片が存在する。
堕落した古代人(賢者アルト他)を浄化するために善の古代人が作った、アーティファクト(真実の鏡)が隠されている。

奇跡の祭壇-閉鎖区域-

プロフェッサーKによる、女神の奇跡とも呼べる実験が成功した場所。
実際の研究施設はまた別にあるようだ。
長く閉鎖されていたが、最近になり開発制限が解かれ、【ハイソーサレス】ステラや【鍛冶屋】ベリンがその地を手に入れている。

生体研究所

その名の通り、プロフェッサーKが研究を行っていた施設が存在する。
現在ここにあったプロフェッサーKの日誌は【鍛冶屋】ベリンが所持している。

イデア前線基地

最近砂漠にできた怪しい基地。
と、噂されているが、その実は【アカデミック】ジャスミンによるデザートストーム計画のために作られた基地。
駐屯している戦闘部隊と、砂漠に生息していた魔物たちとの激しい対立が起きている。

テル・ヌアロ神殿

50年前、突如現れた重要な歴史的価値のある神殿。
誰が何のために建造したのか、今では調べる術は残っていない。
確かなことは、周囲のマナの流れが複雑で、単純に神を祀るためだけではないこと。
最奥部にはデザートストーム計画(上層)には大きな飛空艇が停まっている。

テル・ローサ

ジャスミンたちの襲撃を受けた砂漠の町。
現在もその火は消えることがない。
ここで外伝の核ともなっているデイジーの宝玉が抜き取られた。
なぜここに現れたのか、またなぜジャスミンがそれを知る事ができたのかは判明していない。

アルヌート渓谷

ドラゴンレイドでブラックドラゴンの血により変異した者たちの遺体が葬られている場所。
古代より生きている魔法を使えるラミアの一族と人間の間で契約が結ばれ、侵入者は容赦なく排除されている。
しかし強大すぎるブラックドラゴンの汚染する力を恐れ、一族はガーディ シャルテのみを残し離れてしまった。
立ちはだかる魔物の多くは"この地に踏み入らせない"という自らの意志で動いている。

占拠された古代寺院

バルナックの墓が存在した寺院。
バルナックの一番弟子ジェラドも共に眠っているがデスナイトとして蘇ってしまった。
現在はロザリンデの命により龍の使徒が占拠している。

エリア・ゼロ

元々は古代寺院の一部。【アカデミック】ジャスミンにより基地が建設された。
サイレン・レーザーなどおおよそ遺跡には似つかわしくないものが増設されており【紋章学者】スターシュは遺跡が傷つけられた、と頭を抱えている。
ジャスミンがコード:ゼロだということからこの名がついたようだ。
ここではデイジーから抜き取った宝玉を使い、多くのクローンが生み出されている。
内部には古代寺院としては珍しく地下が存在。
そこには時空間の歪みが発生し、過去と未来が交わる幻影を見る事がある。
ロマンハウンドの「ご主人」は時間を制御するためこの地に最近訪れていたようだ。


  • 最終更新:2016-03-26 00:53:00

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